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	<title>営業サポート &#8211; わたしの未来のキャリアが見つかる｜ハナジョブ for Girls</title>
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	<title>営業サポート &#8211; わたしの未来のキャリアが見つかる｜ハナジョブ for Girls</title>
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		<title>いろいろな職種を経て、やりたい仕事にたどり着いた（リコージャパン）</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ハナジョブ学生記者]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 07:18:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[先輩インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[メーカー（業種）]]></category>
		<category><![CDATA[リコージャパン]]></category>
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		<category><![CDATA[営業サポート（職種）]]></category>
		<category><![CDATA[電気機器（業種一覧）]]></category>
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					<description><![CDATA[事業計画、秘書、商品の販促など、さまざまな職種を経験してきた瀧瀬さん。「自分で企画して実践したい」という思いから、現在のお仕事にたどり着いたそうです。その経緯や「今までのキャリアが現在のお仕事にどう役に立っているか」につ [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="kakomi">
<p>事業計画、秘書、商品の販促など、さまざまな職種を経験してきた瀧瀬さん。「自分で企画して実践したい」という思いから、現在のお仕事にたどり着いたそうです。その経緯や「今までのキャリアが現在のお仕事にどう役に立っているか」について、お聞きしました。（2011年1月時点の情報です）</p>
</div>
<h2>幼いころから「長く働き続けたい！」と考えていた、瀧瀬さんのワークスタイルとは？</h2>
<h3>現在のお仕事の内容を教えてください</h3>
<p>現在は、営業革新部という部署の所属です。営業の皆さんが、お客様により良い提案や関係づくりができるよう、サポートするのが役目です。「どのようにお客様に接するか」「どういった情報でアプローチするか」などのプロセスを変革し、より効率よく営業活動できるような仕組みづくりをしています。</p>
<h3>具体的には、どうやって仕組みを作っているのですか？</h3>
<p>販売実績や顧客データの分析、営業部門へのヒアリング、社内の方針などを総合的に判断して、仕組みを作っています。重要な項目は社内の顧客管理のシステムに蓄積し、それらを必要に応じてターゲティング等に活用して営業効率を高めます。そのための社内インフラを構築する仕事にも携わってきました。</p>
<h3>現在のお仕事に就くまで、どのようなお仕事を経験してきましたか？</h3>
<p>入社当初は、全社の事業計画の担当でした。経費、売上などを表にして「会社がどのくらい利益を上げているか」といった内容をまとめる仕事です。2年ほどで異動し、秘書業務につきました。社内のパイプになる仕事なので、人との出会いも多く、周りの人々のサポートも感じることができました。しかし「自分でプロジェクトを企画して、実践したい」という想いを抱くようになり、上司に異動願いを出して、商品の販促を行う部署に移りました。ここで商品の実績管理などをするうちに「顧客情報を利用するためのインフラを作ろう」という企画が持ち上がりました。そのスタッフに手を挙げて社内インフラの構築に携わった後、現在の部署に移りました。</p>
<h3>さまざまな職種を経験してプラスになったことはありますか？</h3>
<p>意見を聞ける人脈ができたことが、現在の仕事でプラスになっています。それと、事業計画の部署にいたおかげで「全社でどんな部門があるか」「どの部門でどの商品が売れているのか」など、会社全体の仕組みがわかったことも大きいと思っています。最初から今の部署に配属されたら、全社の仕組みがわからずに苦労したでしょうね。</p>
<h3>瀧瀬さんの学生時代と、メーカー業界を目指した理由を教えてください</h3>
<p>学生時代は、アルバイトや、サークル、専攻していた歴史の勉強など、のんびり過ごしていましたね。歴史は、幼いころから大好きでした。高校時代、歴史をドラマのように魅力的に話す先生に出会ってより好きになり、大学では「イスラム現代史」を研究していました。</p>
<p>当時は、自分のやりたい仕事がはっきりと決まっていませんでした。だからいろいろな職種を経験して、やりたい仕事を探したいと思い、「物を作るところから、売るところまで」すべてに携わるメーカーを選びました。また、モノづくりは、社会に出ていく“モノ”に自分の思いを乗せられるので、とても夢があると思ったんです。</p>
<h3>では、リコージャパンに入社を決めたきっかけは何ですか？</h3>
<p>私の母は、パートタイムでしたが、会社で経理を担当していたんです。母から「女性でも働き続けるように」と言われ育てられたこともありますし、私自身、働く母の姿を誇りに思っていました。だから、就職活動時は「長く続けられる会社」を希望しました。そんな中、リコーにOG訪問した際に偶然、お腹の大きな女性社員が通りかかったんです。その姿を見て「女性でも長く働ける会社なのかな」と感じたんです。また、大卒は男女問わず総合職採用をしていたことも決め手の一つとなりました。</p>
<h2>「自分の希望を伝えるのも、ときには大切」～瀧瀬さんの仕事観とは？</h2>
<h3>実際、仕事をする上での面白さ・苦労を教えてください</h3>
<p>私の職種は、営業向けに企画を作り実践していただく仕事です。「自分の企画で実際に動く人」がいるので、責任とやりがいと感じています。営業の方々はノルマのある中、私たちの考えた施策で成果を出そうとしているので、気が引き締まります。</p>
<p>逆に「良いだろう」と思って企画した仕組みが活用されないときは、悩みます。そういうときには、営業経験者に話を聞いたり 、営業部門の担当者に連絡して現場の反応を聞く機会を設けるようにしています。他にも、トライアルで施行して、成果が出てから実行するように工夫しています。</p>
<h3>仕事をしていく上で心がけていることは何ですか？</h3>
<p>「最初の目的を忘れない」ということです。企画を立てるときは、いろいろな人の意見や会社の方針など取り入れて進めるため、何が良いのか迷うことがあります。そんなとき「どうして自分はこれをやろうと思ったのか」と、最初に立ち戻ることが大切だと思っています。</p>
<p>また、朝は笑顔で会社に向かうようにしています。5年くらい前、「注射を打つときに、作り笑顔を浮かべると痛く感じない」とTVで言っていたんです。そういう気持ちでいたら、辛いことも乗り越えられると思うんです。仕事は、一人でしているわけではありません。協力してくれる人たちの中、一人で暗い顔をしていると申し訳ないので、家に帰ったらリフレッシュするようにしています。</p>
<h3>では、瀧瀬さんにとって仕事とは何ですか？</h3>
<p>私にとって、ある意味当然のことです。生活の一部であり、社会人として「二本の足で立っている」と実感できるものです。私が仕事を続けていられるのも、周りの人々や機会に恵まれているからだと思います。それなら、当然仕事をしていくべきだと思っています。</p>
<h3>仕事と家庭の両立、プライベートではどのように過ごしていますか？</h3>
<p>夫とはときどき待ち合わせをして、食事に行きます。休日は共通の趣味であるテニスをして、ストレスを解消していますね。私は子どもがいませんので両立はそれほど苦労していませんが、リコーには出産や結婚を機に辞める女性社員がほとんどいないのです。そこが良いところだなと思いますね。</p>
<h3>瀧瀬さんのこれからの夢は何ですか？</h3>
<p>まず、仕事面では、現在の国内での取り組みをグローバルに展開する仕事をしたいと思っています。それと、プライベート面では、夫と海外旅行に出かけたいですね。現在はGWなどを利用して旅行に行きますが、二人とも退職したら海外に長期滞在したいですね。</p>
<h3>最後に、これから就職活動を迎える学生にメッセージをお願いします</h3>
<p>私が今の職種に就けたのには、二つのきっかけがあります。一つ目は、上司に「秘書を辞めたい」申し出たこと。二つ目は、「顧客情報のインフラを作ろう」という企画が出たときに「やりたい！」と手を挙げたことです。会社に入ったら、自分で企画して自分の考えたものを世の中に出したいと思っていました。だから、現在、自分で戦略を打つ部署に行くことができ、とても良かったです。自分の意思を伝えることは勇気の要ることですが、ときには自分の希望を伝えることも大切だと思います。</p>
<h3>インタビューを終えて（ ハナジョブ学生記者）</h3>
<p>「自分で企画して、実践したい」「自分の希望を伝えるのも、ときには大切」と語る瀧瀬さん。主体的に行動する自立心と、芯の強さを感じました。いろいろな職種も経験され、新しい環境で苦労も多かったと思います。そんな中、常に自分を磨き、現在のお仕事で活躍されている姿がとても魅力的でした。ありがとうございました。</p>
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		<title>毎日が勉強の連続で、刺激的な日々（大和証券）</title>
		<link>https://hanajob.jp/workstyle014/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ハナジョブ学生記者]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 05:56:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[先輩インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[営業サポート]]></category>
		<category><![CDATA[営業サポート（職種）]]></category>
		<category><![CDATA[大和証券]]></category>
		<category><![CDATA[証券（業種一覧）]]></category>
		<category><![CDATA[金融（業種）]]></category>
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					<description><![CDATA[日々、リアルタイムな情報を必要とする証券会社。その中で、全国の支店の債券営業のサポート役として活躍される白石さん。営業の経験を経て現在に至るまでどのような経験があったのでしょうか。（2009年10月時点の情報です） 「営 [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>日々、リアルタイムな情報を必要とする証券会社。その中で、全国の支店の債券営業のサポート役として活躍される白石さん。営業の経験を経て現在に至るまでどのような経験があったのでしょうか。（2009年10月時点の情報です）</p></blockquote>
<div class="redB">
<h2>「営業は大変」でも、やりがいを体感できる！</h2>
</div>
<div class="box">
<h3 class="red">現在はどのような仕事をされているのですか？</h3>
<p>入社して三年目の終わりに現在の債券部に異動しました。「支店サポート課」という名前の通り、全国の支店の債券営業がうまくいくように「サポート」するのが仕事です。例えば、金利や為替の見通しについて、お客様にわかりやすく説明できる資料をつくり、営業員に提供します。営業員と一緒にお客様の所へ訪問したり、あるいは、お客様向けのセミナーの講師を務めることもあります。</p>
<p>また、各支店がどのように目標を達成しているかといった情報を収集し、他店への成功事例の紹介も行っています。その他に、外貨建て債券、国債など支店からの受発注も行っています。債券のことに関してありとあらゆる問い合わせがくるので、幅広く何でも答えられるようにしていますよ。現在、支店サポート課は9人で構成されています。全国に120の支店がある中で、私は30ヶ店ほど担当しています。</p>
<h3 class="red">これまでに経験したお仕事内容を教えてください。</h3>
<p>入社1年目から約3年間は営業をしていました。「とにかく1日外に出て名刺を集める」というのが最初の仕事でした。私は、企業がたくさんある場所のほうが名刺を貰えると考え、工業団地を選びました。そして自転車で1日周り、その日は6枚の名刺をいただきました！これが最初の営業でしたね（笑）。</p>
<p>また、テレコールで新規開拓も行いました。100件かけて１件話しができれば本当に良いほうなんですよ。「またダメだ…またダメだ…」と思うことがあるんでが、「まだ99件しかかけてないから、次の1件はもしかしたら話が聞けるかも！」と前向きに取り組んでいましたね。常にモチベーションは高く維持していました。負けず嫌いな性格も幸いしたかも知れませんね。</p>
<h3 class="red">「営業は大変」という話を良く聞きますが実際はどうでしたか？</h3>
<p>営業の仕事は、当初自分が考えていたよりも大変でした。しかし1、2年のうちは若いからこそできる仕事でもあります。新人のうちはお客様も「頑張れよ！」と声をかけてくださいますし、逆にお客様から教えていただくことも、たくさんありました。<br />
3年間営業を経験して実感したのは、営業は数字で成果が表れるので、やりがいをとても大きく感じられるということです。そして、なにより続けることによって打たれ強い人間になれますね。</p>
<h3 class="red">営業に向いている人はどのような人なのでしょうか？</h3>
<p>プラス思考な人、精神的に強い人、負けず嫌いな人が向いているのではないかと思います。扱っている商品は変動するものですので、どのような状況になってもお客様に、自ら冷静に分析して提案ができることが大切になりますね。</p>
<div class="redB">
<h2>資格を目指していた学生時代から大和証券へ</h2>
</div>
<div class="box">
<h3 class="red">白石さんはどんな学生時代を送られていましたか？</h3>
<p>経済を学んでおけば、今後自分の視野が広がるのではないかという思いがあったので経済学部に入り、比較的まじめに学生時代を過ごしていました。<br />
2年生の終わりからは公認会計士の資格をとるため専門学校に通い、大学と専門学校のダブルスクールをしていましたね。1年半コースだったので土日も専門学校に通うなど忙しい学生生活を送っていました。3年生の終わりに受験しましたが、そう簡単には得られない資格です。4年生になって就職活動と資格取得のどちらを取るかで両親と相談し、私は就職することに決めました。</p>
<h3 class="red">現在の会社に入社を決めたきっかけは？</h3>
<p>父が銀行員であったことから金融の仕事に興味があったので、金融業界をはじめ証券業界を中心に受けていました。銀行よりも証券会社を選んだのは、取り扱う情報量や知識の量が圧倒的に多いからです。銀行以上に証券会社は自ら外に出てアプローチしなければなりません。その分豊富な知識が必要で、その点に魅力を感じました。そして、証券会社の中でも、大和証券の社員は、とても感じが良かったことが入社の決め手でした。就職活動中に入社3,4年目の社員と話す機会がありました。その人たちがとても話しやすかったんです。一方で、他の会社では、圧迫面接や厳しい態度をとる面接官の方がいたりして…。実は最終面接まで行った別の会社で、面接官と意見が合わず、喧嘩のようになったこともありました。やっぱり、負けず嫌いなんですね…（苦笑）。また、説明会に参加して女性が働きやすい会社であるというイメージが強くあり、それが最終的な決め手でしたね。</p>
<h3 class="red">やはり学生時代に経済の知識は必要ですか？</h3>
<p>そんなに必要ではないですよ。入社後の研修で、経済の知識・業務知識・商品知識は十分に身につけることができるんです。また、実際に仕事をしながら学ぶこともたくさんあります。入社してからは、リアルタイムで知識を身につけていかないといけません。毎日が勉強の連続で、刺激的な日々が送れますよ。</p>
</div>
<div class="redB">
<h2>仕事をしているから、自分の成長が感じられる！</h2>
</div>
<div class="box">
<h3 class="red">現在の仕事の楽しさ、やりがいを教えてください。</h3>
<p>支店サポート課は、若手の営業員をサポートすることがものすごく多いんです。今の若手社員が少しでも成長できるように勉強会を開いたり、為替見通しを伝えたりとさまざまなことを行っています。若手の社員は遠慮しがちなので、いつも「わからないことは気軽に電話して聞いてくださいね」と言っています。<br />
こうして指導した後輩から、「白石さんにアドバイスをいただいて、取引が決まりました！」と報告を受けると、なによりも嬉しいですね。</p>
<h3 class="red">苦労などはありますか？</h3>
<p>支店の営業状況が良くないときなど、どのような情報を提供すればよいか苦労しますね。<br />
また全国の支店から取引の注文がとても多いときは、間違えてしまうと支店にもお客様にも迷惑がかかってしまいますので、事務手続きでは細心の注意をはらっています。幸いにもこれまで、事務的なことで大きなミスはないので、これからも気をつけていきたいですね。</p>
<h3 class="red">白石さんにとって仕事とはなんでしょうか？</h3>
<p>「自分が成長するための場」です。自分が成長するためには、外に出て人と触れ合い、社会の風を浴びないといけないと思います。そういった意味で仕事を持つということが重要ですよね。また、仕事において充実感を得られるからこそ、プライベートの部分を充実させることができると思っています。</p>
<h3 class="red">現在、結婚されていますが、どのように仕事と家庭を両立させていますか？</h3>
<p>一番は無理をしないことですね。大和証券では“19時前退社”という制度がありまして、この制度ができてからは、基本的には20時前には駅について買い物をしてごはんを作るという流れができているんです。仕事で遅くなったときや、疲れているときは主人に協力してもらっていますね。休みの日は主人とよくドライブに行きます。海や山が好きなので、自然の多いところへ行きます。また、楽天イーグルスが好きで、今年は3回も仙台までドライブがてら応援に行きました。休みの日は、こうしてリフレッシュして、仕事へのエネルギー補給をしています。</p>
<h3 class="red">将来の夢がありましたら教えてください。</h3>
<p>将来は子どもも欲しいので、お母さんという立場でも仕事を続けていきたいです。また叶うのであれば大学時代の夢であった公認会計士や税理士など資格を取って、財務部などの会計分野でも会社に貢献できたらいいなという思いがあります。</p>
<h3 class="red">これから同じ職業に就きたいと思っている人にメッセージをお願いします。</h3>
<p>貯蓄から投資へ、証券会社は重要な立場にあります。証券は変動する商品ですので、まずはお客様との信頼関係をどう構築させていくかという部分がとても重要です。そして、普段であれば絶対に会えないような会社の社長と出会う機会が持てるのも、この職業の特権だと思います。また、ほかの仕事と比べても、証券会社は取り扱う情報量が圧倒的に多く、世の中の動きに金融を通してリアルタイムに関わることができるのが醍醐味です。</p>
<h3 class="red">それでは最後に人生の先輩として学生へメッセージをお願いします。</h3>
<p>やはり学生の時しか、まとまって時間が取れる機会はないですね。社会人になると時間が限られてしまうので今のうちにやりたいことをやっておいてほしいです。<br />
私はダブルスクールで勉強中心だったので、長期の旅行をしたかったと今になると思います。</p>
<h3 class="redB">インタビューを終えて（ ハナジョブ学生記者）</h3>
<p>自身のキャリアビジョンを持ち働きながらもプライベートも充実されている白石さん。やわらかい印象ながら、負けず嫌いな面が垣間見えたり、営業で鍛えられた芯の強さを感じられました。常に前向きに仕事に向き合う姿勢の大切さを教えていただきました。つたないインタビュアーでしたが、丁寧に対応してくださいましたことに感謝しています。白石さんご協力ありがとうございました。</p>
</div>
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