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	<title>ベンチャー &#8211; わたしの未来のキャリアが見つかる｜ハナジョブ for Girls</title>
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	<description>あたらしい、わたしらしい働きかたと出会う</description>
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	<title>ベンチャー &#8211; わたしの未来のキャリアが見つかる｜ハナジョブ for Girls</title>
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		<title>【社会人若葉マークのわたし】「女性のキャリアのために」道は一つじゃない！会社の外にも学びを求めて</title>
		<link>https://hanajob.jp/wakaba14/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[山崎祥奈]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Nov 2021 04:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新社会人レポ]]></category>
		<category><![CDATA[IT]]></category>
		<category><![CDATA[ベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[女性活躍]]></category>
		<category><![CDATA[起業]]></category>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<div class="kakomi">
<p style="text-align: left;">「社会人若葉マークのわたし」では、新卒社員として入社をしてから1～2年が経過した先輩たちに「現在の仕事内容や仕事のやりがい」「入社し働いて気が付いた社会人の面白さや苦労」「これからのキャリアをどう考えているか」などをインタビュー。<br />社会人は大変なこともあるけれど、楽しいこともたくさんあるという思いを語っていただき、これから社会人になる女子学生の皆さんの背中を押します。今回は、IT×人材のベンチャー企業で働く新社会人Eriさんにお話を聞きました。</p>
</div>
<h2 data-tadv-p="keep">ビジョンはずばり、「女性の出産子育てにおけるキャリアの断絶解消」</h2>
<h3>現在働かれている会社について教えてください。</h3>
<p>今はIT×人材のベンチャー企業で営業をやっています。私の事業部では「幼稚園や保育園向けのWEB写真販売」のサービスを提供しています。</p>
<p>昔は行事の写真をカメラマンさんが撮って、校舎に貼って、自分の欲しい写真に番号を振って、手書きで注文をして購入するという流れが一般的でした。今私のいる事業部では、そういった写真をインターネット上にアップロードして公開し、保護者の方がそのサイトを介して写真を注文できるというサービスを展開しています。</p>
<h3>なぜ、その会社を選んだのでしょうか？</h3>
<p>いくつか理由があるのですが、最大の理由としては「出産子育てにおける女性のキャリア断絶を解消する」というビジョンが私の中にあったからです。女性に対しての社会進出とか活躍できる場を私自身が提供できるようになりたいという想いで就活を進めていたときに、「労働力不足を解消する」ことを大切に進めている今の会社に出会いました。「今まで労働力としてカウントされてこなかった主婦などの方を新たな労働力として活用すれば、労働力不足を解消できるのではないか」と代表が言っていました。ここで働けば、女性の新たな可能性や選択肢を増やせるのではないかと共感しました。</p>
<p>また、いつか自分自身で事業や経営をしたいという想いがあったので、成長できる環境であるかという観点から、ベンチャー企業を中心に就活を進めていたところ今の会社に出会いました。</p>
<p>さらに、頑張っている人や相手に対して思いやりを持って接する社員がいるというのを、就活の面接などを通して感じていたということもあり、今の会社への就職を決めました。</p>
<h2>将来のビジョンが見えてきた「大学時代」</h2>
<h3>大学時代に取り組んだことを教えてください。</h3>
<p>カンボジアでNGOの活動に携わりました。活動に参加した理由としては、もともと海外、特に途上国に興味がありましたし、誰かを笑顔にすることがすごく好きだったのもあります。</p>
<p>1年間取り組んだ部活をやめてから、友達と海外どっか行こうよっていう話になって、NGOの活動をやっているところへ見学をしに行き、5つ6つぐらいボランティアの候補先を決めました。その中でもカンボジアのプログラムを見たときに魅力的に感じ、渡航を決めました。</p>
<h3>そこでどんな経験をしましたか？</h3>
<p>スタディツアー＋孤児院の子供たちと関わるプログラムでした。スタディーツアーではカンボジアの歴史的背景を知るために、歴史的建造物を回りました。子供たちとはご飯を作ったり会話したりしました。そこで感じたのは、結局、現地の人々の手助けをする手段として、ボランティアは限界があるなということです。そもそも与えるだけっていうのがおかしいなって。私自身も子供たちも人間として対等なはずで、自力で生きていかないといけない。いつまでも何かを与え続けるっていうのではなくWin-Winな関係であるのが大事だと思っていて。</p>
<p>それを考えたときにボランティアではなくてビジネスで何かやりたいって思いました。カンボジアでの経験から、今度はインターンでベトナムやタイに行って海外でビジネスの経験を積もうと思いました。</p>
<h3>そのインターンはどうでしたか？</h3>
<p>タイでは日本の化粧品をECサイトで販売する企業で働き、ベトナムでは、自分で商品を開発して店舗で売ることに携わりました。ネットで注文してくださった方もいますし、実際に商品が採用されて店舗に置かれたりもしました。</p>
<p>それらのインターンを介して、海外における働き方の自由さや日本人の勤勉さを改めて実感したり、海外の人たちは日本人と比較して自分の考えていることをしっかり伝えられるのがすごいなあって思ったりだとか色々勉強になりましたね。「価値を生み出し続けながら相手とも対等に」っていうビジネスの魅力を感じました。</p>
<h2>ビジョンを果たすために、さらなる活動へ</h2>
<h3>大学時代のそれらの経験は、Eriさんにどういったきっかけをもたらしましたか？</h3>
<p>私自身、「ソーシャルビジネス」に力を入れています。「ソーシャルビジネス」というのは、社会課題の解決を目的として収益事業を行うビジネスのことです。</p>
<p>そのきっかけは、ムハマド・ユヌスが創業した「グラミン銀行」の存在を知ったとき、すごく可能性のあるビジネスだなあって思ったことにあります。具体的に言うと、バングラデシュの方々はお金が無くて借金をして、返済ができずにさらに借金をする…といった負のサイクルで貧困になっていく。ムハマドさんはそういった人たちにお金を融資することで、彼らが自分自身で実際にビジネスを行い、経済的に回せるような環境を整えた人です。</p>
<p>個人個人がビジネスにおいて成功する可能性があるにもかかわらず、手段がないだけで貧困になっている。だからこそ、その機会を提供することで、ビジネスのきっかけを生み出す。そうすることで、持続可能なお金の稼ぎ方で食べていけるし、国の経済も回っていく。こういう経済の動かし方を自分も実現したいなって海外に行って思いました。</p>
<h3>会社外の活動もなさっているとお聞きしました。具体的にどういったことをされているのですか？</h3>
<p>そうですね。今は会社外のことをメインで動いています。会社には勤めているのですが、将来経営がしたいとか与えられる人間になりたいって言うのを考えたときに、会社員の仕事では実現が難しいなというのは感じています。</p>
<p>今尊敬している方がいるんですけど、その人に「今自分の人生何点だと思う？」って聞かれたとき、「50～60点くらいかな」って思ったんです。100点って答えられなかったんですよ。その人は「人間は最善を尽くしているんだよ。」と言いました。「人間は良かれと思って人生を選んでいる。私も人生を良くしようと思って選んでいるし、どっちがいいか選択を迫られた時にはこっちがいい！と思って選んでいた。だから人間は最善を尽くしているんだよ。」っていうのを教えてもらって。</p>
<p>今まで私は、色々な経験を積み上げてきましたし、「これが最善なのではないかな」と思って選択してきました。でも現状として、100点ではないなら、きっと何かを変える必要があると思いました。その方から、「大切なのは、ゴールから逆算して今何をするべきか考えること。それを1人では難しいから、同じ思いを持っているだれかと一緒にするのが重要だよ」って言うのを教えてもらって。「なるほど～。」って思いました。</p>
<p>今は将来経営をするために、企業の方々と「女性に優しいビールを作る」というプロジェクトを立ち上げています。色々とやってきたことが、自分のビジョンに少しずつ繋がっていると日々感じています。</p>
<h3>女性の活躍に着目して活動なされているんですよね。</h3>
<p>そうですね。私は男女の雇用機会などの平等を訴えるような直接的なジェンダー問題の解決に取り組みたいというよりも、現状を踏まえて、女性の可能性を広げていく取り組みをしていきたいと考えています。というのも、現在の日本は他の先進国と比較して社会的背景上、女性の活躍や進出が遅れてしまっていることは事実としてあります。その上で、女性がもっと可能性に溢れて輝けるだとか、出産・育児をキャリアとして捉えたらどうなるのかとか。</p>
<p>それが実現すれば、家計が安定することにも繋がるはずです。ゆくゆくは子供の貧困を解決するということにつながるのではないかなと思います。</p>
<p>女性が自分のやりたいことができなくなったとか、子育てがキャリアとして考えられていないだとか、バリバリ働いていたけど出産を機に会社を辞めて再就職しようとしたら全部落ちるとか。こういった人生において、頑張っている人たちがもっと報われるような社会になったら良いなと思って活動しています。</p>
<h3>最後に、社会人として今何分咲きだと思いますか。</h3>
<p>10じゃないですかね。本当に10かというよりは10で生きようと日々頑張っています。ゴールを決めて実行することを心がけて生活しているので、結果的に10なのではないかなと思います。</p>
<h2 data-tadv-p="keep">インタビューを終えて</h2>
<p>「女性がもっと活躍できる社会に」と夢を語るEriさんの笑顔がとても印象的なインタビューでした。</p>
<p>「今の自分は何点か」と聞かれて「100点満点」と答えられる人が果たしてどれだけいるでしょうか。「これが良いんじゃないか」とその時々で思う最善や妥協で選択するのではなく、向かうべき目標から逆算して「今すべきこと」を選択する。「ゴールを決めて実行する」。それらの信念を大事に選択を行ってきたEriさんだからこそ、今の自分は「満開」だと表現できたのでしょう。</p>
<p>今の私は、向かうべきゴールそのものが曖昧です。まずは「自分のゴールを見つけること」を目標に、日々経験を積んでいこうと気持ちを新たにすることができました。何か目の前がぱっと明るく開けるような、そんな時間でした。ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>【社会人若葉マークのわたし】新卒でベンチャー企業に入社！不安もあったけど、なりたい私になるために！</title>
		<link>https://hanajob.jp/wakaba12/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[小高みゆき]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 01:34:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新社会人レポ]]></category>
		<category><![CDATA[コンサルティング（職種）]]></category>
		<category><![CDATA[ベンチャー]]></category>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<div class="kakomi">
<p style="text-align: left;">「社会人若葉マークのわたし」では、新卒社員として入社をしてから1～2年が経過した先輩たちに「現在の仕事内容や仕事のやりがい」「入社し働いて気が付いた社会人の面白さや苦労」「これからのキャリアをどう考えているか」などをインタビュー。<br />社会人は大変なこともあるけれど、楽しいこともたくさんあるという思いを語っていただき、これから社会人になる女子学生の皆さんの背中を押します。今回は、スタートアップのコンサルティング仲介会社で働く新社会人Saeさんにお話を聞きました。</p>
</div>
<h2 data-tadv-p="keep">お客様はあらゆる業界の企業！より良い提案をするため、勉強の毎日！</h2>
<h3>現在働かれている会社について教えてください。</h3>
<p>個人の知見と企業の課題をマッチングさせるという、知見のマッチングプラットフォームを運営する会社で働いています。企業が新規事業や研究開発など新しい領域に進出する際に、自社にノウハウがなかったり、インターネットで探しても情報がないという事態が発生します。このような企業が持つ課題に対し、彼らが知りたい情報に精通している人を紹介することで解決するというビジネスモデルになっています。</p>
<h3>今のお仕事内容を教えてください。</h3>
<p>企業から「こういう事業を始めるから、こういう人を紹介してほしい」という依頼をいただき、その依頼に合った人を自社のデータベースから探し出して提案するという仕事をしています。今年4月の入社から4か月半で約250件の案件を担当しました。</p>
<h3>お仕事で大変なのはどんなことですか？</h3>
<p>あらゆる業界の知識が必要になる点です。業界問わずさまざまな企業がお客様となるため、それぞれの業界について勉強をしなければなりません。お客様となる企業の意図や背景はもちろん、業界のトレンドも抑える必要があります。</p>
<p>特に大変だったのは製薬業界です。専門用語が多く、治験のプロセスや薬機法という薬剤に関する法律の勉強が難しかったです。</p>
<h3>どうしてそこまで徹底した勉強が必要なのですか？</h3>
<p>企業と専門家の間に入る人の付加価値が大切だからです。新規事業を始めるとなると、企業の方はアイデアがフワっとした状態で調査を開始するケースも少なくありません。</p>
<p>そのため、「とりあえずこんな人」という抽象的な条件で私に依頼が来ることもあります。したがって、個人の知見と企業の課題をマッチングさせる私たちは、お客様となる企業の依頼の解像度を上げる必要があり、その企業と業界について深く知っておく必要があります。よって、常に勉強が欠かせません。</p>
<h3>入社前後でギャップはありましたか？</h3>
<p>ベンチャー企業はガツガツした人が多いのかと思っていましたが、意外とそうでもなく、驚きました。また同期の人たちも、全業界を扱う仕事のため、知的好奇心が旺盛で、情報収集が好きな勉強熱心な人が多いですね。みなさんとても優しく、人の個性を尊重できる人ばかりで、そこが入社前とのギャップです。</p>
<h2>大手？ベンチャー？不安な気持ちを払拭し、自分の思いを叶えられるベンチャー企業へ入社を決意！</h2>
<h3>今働いている会社を選んだ理由を教えてください。</h3>
<p>私には就職活動をするうえで二つの大きな軸がありました。一つは、「事業と組織を創っていける人になる」こと。もう一つは、「どんな人でも強みを生かせる社会にする」というものです。</p>
<p>前者については、私の父親と祖父が起業家だったので、ゼロから一を作れる人に憧れていたからです。さまざまな人を幸せにできる仕組みや経営をしていける人になりたいと思っていたため、その目標が達成できそうな会社で働きたいと考えていました。</p>
<p>後者については、私の家は自営業で少し特殊だったため、一時経営が上手くかず家庭環境が変わってしまった時期があったことが原点です。その時期は、私も家にいるのが辛く、自己肯定感が下がってしまいました。その時に感じたのが、環境が人に与える影響はとても大きいということでした。</p>
<p>そうした経験から、人が置かれている環境によって人生の機会に格差が出ることに問題意識を感じていたため、そういった格差を乗り越えて、どんな人でも強みを生かせる社会にしたいという強い思いがありました。そして、これら二つの軸に当てはまる企業を探そうと思った時に、事業と組織を創っていける人になるとしたら、やはりベンチャー企業がいいなと思い、ベンチャー企業を中心に就職活動を進めました。最終的に今の会社に出会い、内定をいただきました。</p>
<h3>周りにベンチャー企業を考えていた友人はいましたか？</h3>
<p>全然いなかったです。周りにいなかったので、ベンチャー企業を中心に就職活動はしていたものの、正直不安でした。一応、大手企業からも内定をいただいていたので、今の会社の内定承諾期限ギリギリまでどちらに行こうか悩んでいました。しかし、元々持っていた強い思いもあり、今の会社に入社することを決めました。</p>
<h3>大手かベンチャーかという葛藤の中でも、今の会社に入社しようと決意したのはどうしてですか？</h3>
<p>私は就職先選びには、「お金」「身に付くスキル」「社会に与える価値」の三つの軸があると考えています。そして、その軸に照らし合わせた時に、内定をいただいていた会社はそれぞれについて良し悪しがあり、優劣つけがたい状態になってしまいました。そこで、自分の中で何を一番重視したらいいかと考え、結果的に「成長したい」「仕事を頑張りたい」という思いが浮かび上がりました。</p>
<p>その後、自分にとって成長できる環境とは何だろうと自問自答し、事業に対して当事者意識を持てる環境だと気付きました。事業を自分事として考えて、「休みの日も事業を考えていたら楽しい」「このビジネスや会社について考えていたら楽しい」と思えるくらいの環境だったら自分は成長できるのではないかと思ったのです。</p>
<p>そして、「お金」「身に付くスキル」「社会に与える価値」の三つの中で一番当事者意識を持って頑張れる環境に身を置くためには「社会に与える価値」を重視するのが一番だと考え、今の会社が自分の価値観の中でヒットしました。</p>
<h3>今の会社に入社を決めてからはどうでしたか？</h3>
<p>実は入社を決めてから入社をするまでが一番不安でした。不安を和らげるために、不安な理由は何だろうと考え、将来に対する解像度の低さが原因ではないかと気付きました。</p>
<p>そこで、会社の社員さんにOB訪問ような感じで様々なことを尋ねて、入社までに、自分が長期的にやりたいことやどういう人になりたいのかを明確にしました。そして、こうした目標からこの会社で何ができるのか、会社の中のキャリアプランを立ててみたら、自分がやるべきことがわかり、不安な気持ちが和らぎました。</p>
<h2>自分が考えたサービスを世に出したい！目標を達成するため、目の前のことを着実に。</h2>
<h3>これからの目標を教えてください。</h3>
<p>「事業と組織を創る人になる」という軸を持って入社しているので、いずれは会社の中で新規事業に参画して、そこを伸ばしていくということをやりたいです。</p>
<p>また、自分が考えたサービスを始められるくらいの企画力を持った人になりたいと考えています。とにかく今は、そのためにも、会社のミッションにコミットして目の前のやるべきことや挑戦に対して一生懸命取り組みたいと考えています。</p>
<h3>今、社会人として何分咲きだと感じていますか？</h3>
<p>１年目としては4～5分咲きですが、これから続く長い社会人生活の中で考えたら1分咲きにも満たない気がします。将来的に会社をさらに大きくするためにさまざまなことに挑戦したいので、今はその基礎を学んでいる感覚が強いです。とりあえず1年目の目標は、システム改善といった長期的に会社にとってプラスに働く提案や、自分が考えたサービスを社長に提案することです。</p>
<h3>最後に、就活生に向けてメッセージをお願いします！</h3>
<p>就職活動をやる目的は、内定をもらうのも大切ですが、最終的には自分が選んだ道を正解にできるかどうかというところだと思います。だから、自分が選んだ就職先に自信を持って、そこで頑張ろうと決意できるように納得できる就職先を見つけてほしいなと思います。</p>
<h2 data-tadv-p="keep">インタビューを終えて</h2>
<p>強い思いを持って今の会社に入社されたSaeさん。周囲にベンチャー企業に進む友人がおらず、入社までは不安も大きかったそうですが、行動することでその不安を払拭されたのがすばらしいと感じました。</p>
<p>夢や目標を叶えるまでには、大きな壁に衝突することがあります。しかし、そこでいつまでも立ち止まるのではなく、解決への一歩を踏み出すことの大切さに取材を通して気付かされました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>「～したい」が私のエネルギー！みんなが楽しく働けるしくみづくりを（株式会社オアシススタイルウェア）</title>
		<link>https://hanajob.jp/workstyle141/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ハナジョブ学生記者]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Jul 2019 06:27:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[先輩インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[オアシススタイルウェア]]></category>
		<category><![CDATA[ベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[ユニフォーム]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
		<category><![CDATA[社長]]></category>
		<category><![CDATA[繊維・アパレル（業種一覧）]]></category>
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					<description><![CDATA[営業時代は3年で全国トップ成績！そして現在、グループ会社の社長を務める中村有沙さん。輝かしいキャリアですが、実は元々かなりの人見知りで就活も迷走していたとか。そんな中村さんが現在のキャリアに至るまで、どんな道を辿ってきた [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="kakomi">
<p>営業時代は3年で全国トップ成績！そして現在、グループ会社の社長を務める中村有沙さん。輝かしいキャリアですが、実は元々かなりの人見知りで就活も迷走していたとか。そんな中村さんが現在のキャリアに至るまで、どんな道を辿ってきたのか取材してきました！</p>
</div>
<h2>水道工事営業から「スーツに見える作業着」づくり？現在の仕事に至るまで</h2>
<h3>現在のお仕事内容を教えてください。</h3>
<p>新卒で入った水道工事のベンチャー会社に勤めて9年目で、現在はグループ会社の代表を務めています。時系列のキャリアとしては、<span lang="EN-US">4</span>年間営業を務め、その後部署立ち上げから関わった人事部に<span lang="EN-US">3</span>年間、そして現在は<span lang="EN-US">1</span>年前にできた新規事業を行うグループ会社 株式会社オアシススタイルウェアで代表という流れです。</p>
<h3>グループ会社で代表、ということは社長さんなんですね。すごいです…！</h3>
<p>人事3年目で社内の技術者用ユニフォームのリニューアルプロジェクトで「スーツに見える作業着」づくりに関わっていたのですが、元々社内向けにつくっていたものを「うちの会社にもほしい」という声を多くいただいて。</p>
<p>事業化して「スーツに見える作業着」を社外にも販売したら、想定していたよりも大きな反響があったんです。それで、グループ会社を立ち上げることになり、親会社の社長から代表を任命されました。</p>
<h3>「スーツに見える作業着」って初めて聞きました。どんな商品なのですか？</h3>
<p>ワークウェアスーツという商品で、水道工事の作業スタッフのユニフォームを格好良くしようという目的で誕生しました。水道工事中に、作業スタッフがお客様の家にあがることもあり、その際作業着に清潔感があればお客様に気持ちよく感じてもらえるかなと思って。人事の仕事をしているときにみんなが楽しく働けるしくみ作りを考えていて、その延長線で考えられた商品なんです。</p>
<h3>元々は水道工事の会社だったのが、ワークウェアスーツの誕生によってアパレルの事業ができたんですね。</h3>
<p>ワークウェアスーツの事業化が決定し、アパレル事業が始まってちょうど今1年くらいです。私が新卒で入ったときは水道工事の事業だけでした。社長が面白い方で、創業事業の水道工事以外にもいろんな事業を展開しているんです。</p>
<p>海外視察で出会ったタピオカに魅了されて、2年間交渉して日本で初の店舗を誕生させたこともあります。水道工事事業って堅い職業に見えるけど、さまざまな事業を手掛けている社風が面白いし、1人1人の社員のアイデアもちゃんと聞いてくれるところが自分に合ってるなと思います。</p>
<h3>アイデアを聞いてくれる社風っていいですね！</h3>
<p>実は入社当時、人事部はなかったんです。新卒から4年間営業として働いてみて、もっと採用や研修に力を注げば、みんながより楽しく働ける会社になるのではないかと思いました。</p>
<p>そこで、後輩と2人で人事部設立の企画書をつくり、社長の家の近くまで行って直談判しました（笑）。社員と社長の距離が近いからこそ、思ったことを直接提案できて、こんな風に新しい事業を生み出せたんだと思います。</p>
<p><a href="https://hanajob.jp/wp/wp-content/uploads/2019/07/56f44d8971ffb148161bd976b61a4341.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-9232" src="https://hanajob.jp/wp/wp-content/uploads/2019/07/56f44d8971ffb148161bd976b61a4341.jpg" alt="" width="4096" height="2734" srcset="https://hanajob.jp/wp/wp-content/uploads/2019/07/56f44d8971ffb148161bd976b61a4341.jpg 4096w, https://hanajob.jp/wp/wp-content/uploads/2019/07/56f44d8971ffb148161bd976b61a4341-300x200.jpg 300w, https://hanajob.jp/wp/wp-content/uploads/2019/07/56f44d8971ffb148161bd976b61a4341-768x513.jpg 768w, https://hanajob.jp/wp/wp-content/uploads/2019/07/56f44d8971ffb148161bd976b61a4341-1024x684.jpg 1024w" sizes="(max-width: 4096px) 100vw, 4096px" /></a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>人と人を繋ぐパン粉になりたい！女性起業家が語る誰よりも熱い思い（コラボラボ）</title>
		<link>https://hanajob.jp/workstyle135/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ハナジョブ学生記者]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Jul 2018 03:53:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[先輩インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[コラボラボ]]></category>
		<category><![CDATA[ベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[女性社長]]></category>
		<category><![CDATA[女性起業家]]></category>
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					<description><![CDATA[新しい働き方の1つである「起業」ですが、イメージしづらい人も多いのではないでしょうか？今回はリクルートに勤務したのち、独立して株式会社コラボラボを立ち上げた女性社長・起業家の横田響子さんに取材を行い、起業した理由や、仕事 [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="kakomi">
<p>新しい働き方の1つである「起業」ですが、イメージしづらい人も多いのではないでしょうか？今回はリクルートに勤務したのち、独立して株式会社コラボラボを立ち上げた女性社長・起業家の横田響子さんに取材を行い、起業した理由や、仕事のおもしろさについて語っていただきました！</p>
</div>
<h2>パン粉になりたい！？コラボラボでマッチングをしようと思った理由</h2>
<h3>今日はよろしくお願いします！まずコラボラボは具体的に何をしている会社なのか教えてください。</h3>
<p>大きく分けて3つあります。まず1つ目は女性起業家の事業継続支援です。具体的にはコラボラボが運営する女性社長のデータベースサイト、「女性社長.net」を通じてPRのお手伝いを行っています。また、大学や企業からの講師募集やプロジェクトのメンバー募集などの案件紹介もしています。つまりマッチングです！</p>
<p>2つ目は大手企業を中心にプロジェクトを受託して、それを女性起業家と共に行っています。</p>
<h3>なるほど。3つ目は何ですか？</h3>
<p>私自身が行政に関わる方に提言をする、ということもやっていますね。</p>
<h3>ありがとうございます。コラボラボはマッチングのイメージがあったのですが、それ以外にもさまざまなことを行っているんですね。ところでなぜマッチングをしようと思ったのですか？</h3>
<p>私、物心ついた時からパン粉になりたいと思っていて…。</p>
<h3>パン粉ですか！？</h3>
<p>そうなの（笑）これは10代の頃から考えていたこと。 パン粉のように、異なる強みを掛け合わせて、新しくて見たことないものが生まれるというのをやりたいと思っていました。</p>
<h3>そのように思ったきっかけはありますか？</h3>
<p>オーストラリア時代の経験ですね。私はシドニーで生まれたので、幼い頃は現地の幼稚園に通っていました。オーストラリアにはいろんな国から人が集まっているので、幼稚園にも目や髪の色が違う子がたくさんいたんです。そういったことをダイレクトに体験して、ダイバーシティに目覚めました。</p>
<p>4歳で日本に帰国したので、日本の幼稚園にも通いましたが、そこで2つの国の違いを感じました。オーストラリアの幼稚園では自分で何かを選択することが当たり前になっていたから、それぞれが違う遊びをすることが容認されていたけど、日本ではみんなで一緒に何かをやりましょうという感じで…。</p>
<p>そういった違いを実感した上で、1人ひとりの違いを活かしていくことの方がおもしろいなと思うようになりました。</p>
<h2>横田さんがリクルート時代に学んだこととは？</h2>
<h3>起業する前はリクルートに勤めていたということですが、当時はどんなお仕事をされていましたか？</h3>
<p>リクルートには6年いたんですけど、大きく3つの時代に分かれます。 最初はリクナビの売り込みを営業としてやりました。その次にやったのは新規事業の営業。1万人以上の従業員を抱える大企業をターゲットに新しい商品を売りに行っていました。</p>
<p>最後にやっていたのが、東名阪以外に19拠点ある人材系部門の事業計画を組み立て、現場の実行推進をすることです。どう事業を伸ばしていくか、そのための人員計画をどうするか、そしてどのように商品を売るのか。そういうことをしていました。</p>
<h3>6年間でいろいろなことをやっていたんですね。当時の仕事を通して学んだことはありますか？</h3>
<p>すべてが今に活きていますが、起こる可能性があることをできる限り頭の中で考えて、先手を打つということですね。若手の頃は先輩からもお客さんからも失敗しては怒られるから…。だからいかに怒られないように先んじてやるかということを学びました（笑）。だけどいくら考えて先回りしたとしても、トラブルは起こるんだけどね。</p>
<p>あとは問題が起こった時にどうやって調整をつけるかということや、いろんなチーム、人と仕事をするので関係各位とどうやってうまくやっていくのか、交渉の仕方など実践を通じて本当に多くのことを学びました。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-8488 size-large" src="https://hanajob.jp/wp/wp-content/uploads/2018/06/6D2948EF-A4A4-4432-9911-EC51737F21D7-1024x683.jpeg" alt="コラボラボ　横田さん" width="702" height="468" srcset="https://hanajob.jp/wp/wp-content/uploads/2018/06/6D2948EF-A4A4-4432-9911-EC51737F21D7.jpeg 1024w, https://hanajob.jp/wp/wp-content/uploads/2018/06/6D2948EF-A4A4-4432-9911-EC51737F21D7-300x200.jpeg 300w, https://hanajob.jp/wp/wp-content/uploads/2018/06/6D2948EF-A4A4-4432-9911-EC51737F21D7-768x512.jpeg 768w" sizes="(max-width: 702px) 100vw, 702px" /></p>
<h2>起業の理由は、自分のやりたいことをしたいという思い</h2>
<h3>学生時代から将来起業することを決めていたんですか？</h3>
<p>いいえ、学生時代は起業の「き」の字も知りませんでした。</p>
<h3>それではなぜ起業しようと思ったのでしょうか？</h3>
<p>私は10代の頃から「長く働きたい」と決めていたのですがリクルートに入って最大の誤算があって…。</p>
<p>リクルートは新陳代謝を大切にしていて、当時は30代後半が支給される退職金のピーク、そんな会社でした。だから長くいられる会社じゃないなと思ったので、入社した時に30歳くらいで独立か転職をできるよう、どこでも通用するスキルを学び取りたいと思って働いていました。</p>
<p>転職ではなく「起業」を選択したのは、比較的フレキシブルな社内の中でも私は特に自由な方だったので、そんな自分が一般の会社で通用するはずがないと思ったから。あともう1つ理由があります。大きな組織にいると会社の事情で異動もあるので、もっと担当顧客と長く付き合いたいという個人の思いとの間にギャップが生まれました。組織の中ではやりたい仕事を選べないことが多々あるんです。</p>
<p>そこで自分が本当にやりたいことをやるには、「独立が最も適している！」と思い、決意しました。</p>
<p>ただ私は起業の資質が元から備わっているタイプではなかったので、リクルートに入って、起業しやすい環境があり鍛えられたからこそ、今があると思います。</p>
<h3>具体的な事業案を決めて独立したんですか？</h3>
<p>ノープランです！テーマだけ決まっていた状態ですね。</p>
<h3>具体的なことが決まっていない中で、それをどうやって形にしていったのか教えてください。</h3>
<p>独立したのが2004年末で、2005年から1年半フリーで活動していた時、200名以上の女性社長にヒアリングを行って、具体的な内容が決まっていきました。</p>
<p>
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		<title>【6/14】就活の事前準備に！『何からはじめるの？先輩との個別相談会』参加者募集中！ひみつのハナラボ＃06</title>
		<link>https://hanajob.jp/event20180614/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ハナジョブ編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 May 2018 07:55:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おしらせ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[募集]]></category>
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					<description><![CDATA[「就活ってなに？どうすれば良いの！」という方に インターンも解禁され、３年生はいよいよ就活が始まりますね。 「いきなり就活と言われても、いったい何をすれば？」「どんなふうに仕事を見つければ良いのだろう？」なんて思っている [...]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>「就活ってなに？どうすれば良いの！」という方に</h2>
<p>インターンも解禁され、３年生はいよいよ就活が始まりますね。<br />
「いきなり就活と言われても、いったい何をすれば？」「どんなふうに仕事を見つければ良いのだろう？」なんて思っている方も多いのではないでしょうか？</p>
<p>そんな女子大生向けの就職や就活をテーマとしたイベントを開催します！</p>
<p>就活や仕事が多様化している中で、自分らしく楽しく生きるためにはどんな仕事の選び方や就活の仕方があるのでしょうか。</p>
<p>今回は、そんな「自分らしい」学生生活・就活・就職を送っている先輩方をゲストに招き、参加者の学生と交流してもらいます！</p>
<h2>イベント内容</h2>
<ol>
<li>価値観カードを使ったワークショップ</li>
<li>先輩方によるリアルな就活体験談</li>
<li>先輩や社会人からのアドバイス、個別相談会</li>
</ol>
<p>※価値観カードを使ったワークショップとは？<br />
「価値観カード」というツールを使って自らの価値観を可視化、更に他人と比較することにより自己分析が行えます。自分の価値観をきちんと理解し、就活軸を見つけることで、自分にはどんな仕事や会社があっているのかが見えてきます。</p>
<h2>ゲストとしてお呼びする先輩方</h2>
<ul>
<li>Aさん：社会人2年目/イベント運営会社人事部<br />
→学生時代は常に色々なことに挑戦していたAさん。そんな中で自分の価値観ややりたいことが見え始め現在の会社に就職。「”今”が1番楽しい生き方を！」と言うAさんの就活とは&#8230;?</li>
</ul>
<ul>
<li>Bさん：私立大4年生/文系/希望のデザイン会社内定<br />
→昔からイラストを描くのが好きで、美大に進学することも考えていたというBさん。一般大学に進学したことでデザインの仕事に就くのは無理だと思っていた、Bさんの就活とは…。</li>
</ul>
<ul>
<li>Cさん：国立大4年生/希望の金融系ベンチャー内定/就活支援団体所属<br />
→「ガチガチに型にはまった就活に違和感を感じていた」と話すCさん。「自分が自然体でいられる場所、価値観を大切にできる場所を探すような就活をしていました」。型にはまらない新しい就活とは…？</li>
</ul>
<h2>こんな大学生にオススメ</h2>
<ul>
<li>就活をはじめたいけど何からやれば良いか分からない</li>
<li>インターンについて不安がある</li>
<li>選択肢が多すぎて業界や会社などが絞れそうにない</li>
<li>ベンチャー企業が気になっている</li>
<li>現在大学で学んでいる分野と違う道に進みたい</li>
<li>自分らしくいられる就活・就職がしたい</li>
</ul>
<h2>参加申し込みはこちらから！</h2>
<p><a href="https://goo.gl/forms/GEOA1b8KEG5d6Lwl2" target="_blank" rel="noopener">申し込みフォーム</a></p>
<p>※３年生対象という訳ではないので、1.2年生で「就活の全体像を知りたい！」「学生生活についてアドバイスをもらいたい！」なんて方はぜひ参加してみてください。</p>
<h2>イベント詳細</h2>
<h3>開催日時</h3>
<p>2018年6月14日（木）19:00～21:00（18:45受付開始）</p>
<p>※授業などの関係で19:00に間に合わない方は、応募フォームの備考欄にご記入ください。（途中参加は可能ですが、19:20までに来ていただけると最初のワークショップもきちんと参加できるようになっています。）</p>
<h3>開催場所</h3>
<p>bit &amp; innovation</p>
<p>東京都新宿区西新宿6丁目24番1西新宿三井ビルディング 23F</p>
<p>（東京メトロ丸の内線「西新宿駅」徒歩8分）</p>
<p><a href="http://bit-innovation.tis.co.jp/" target="_blank" rel="noopener">http://bit-innovation.tis.co.jp/</a></p>
<h3>参加者</h3>
<p>先着20名（女子学生、学年問わず）</p>
<h3>参加費</h3>
<p>無料</p>
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